山人のしごと道 山や森にかかわる仕事って、実際はどんなもの?山仕事・木材会社・農業高校・炭焼き。それぞれの現場の方々に、仕事や普段の暮らしのことなどをインタビュー。そこで働く人と仕事の魅力を探りました!全4件
立谷 美沙さん (四万十町役場)
一日中山の中で仕事をしている立谷さん。3年目になる今の仕事が「すっごく楽しいで〜」と笑顔です。山仕事や暮らしに対する真っすぐな思いをお聞きしました。 (2007.1.11取材)
山村 一正さん (高知木の家ネットワーク)
映画監督になりたかったこともあったという山村さん。「高知木の家ネットワーク」についてやご自身の会社のこと、県産材の流通に対する思いをお聞きしました。 (2007.1.17取材)
小林 那々緒さん (高知農業高校)
声のトーンが明るい小林さん。生徒と和気あいあいと楽しそうな雰囲気です。臨時職員を経て、林業を教える教師として6年目に感じる今をお聞きしました。 (2007.1.29取材)
仙頭 博臣さん (吉良川炭工房)
ウバメガシの備長炭を焼いて40数年目。「まだまだひよこよ」と謙虚に笑う仙頭さん。炭焼き一筋で、純粋に「好きだから」と語る仕事についてお聞きしました。 (2007.2.20取材)