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今日、5・6時間目に、大正町から林幸一さんが、山の学習のために来てくれました。
林さんは、自分の森で林業をしていて、先週の土・日に木を切りに行っていたそうです。
「今は作業をする車が入れるようになっています。」と言っていました。
(この辺の山には、そんな車は、はいれんもんなぁ)と思いました。
大正の原生林の近くに立ててあったものが、大きの浜に
流れたと知っておどろきました。
僕は、「樹齢300年くらいの木は、何本くらいあるんですか。」
と質問しました。
「大正だけで五・六十本ります。」と教えてもらいました。
(そんなにいっぱいあるなんてすごいなぁ)と思いました。
楽しい授業でした。
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