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森林の果たす役割について |
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| 8回まででしたが、とってもいい話がきけました。よかったです。 |
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| 里山林の施業や原生的森林の施業や資源循環林の施業や生物保護林の施業や景観林の施業、そして、環境保全林の施業や水辺林の施業がありました。とってもむずかしかったです。 |
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里山の木を用いた昔の遊び |
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| 保護者や地域のお年寄りから教わった「昔の遊び」の1つに「ぶんや」があった。二股に分かれた木の枝にゴムを結んでつくる「ぶんや」の作り方を教えてもらった後は、保育園児を招いて作り方を教え、一緒に楽しんだ。 |
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| 12月14日の馬路村キャリア教育研究発表会では、体育館全体を使って活動しました。 |
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千本山観察 |
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| (1)計画予定(11/20の予定が天候のため11/24に実施) |
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間伐体験 |
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| (1)5・6年体験活動 9月14日(木)13:55〜15:30 |
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| (1)事前学習 13:55〜14:40 ※指導者:枦山さん |
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| 資料を使って、「森を育てる」ことについて学習する。 |
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| ・昔の伐採方法について(のこぎりとチョウナによる作業) |
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| (1)森林の生態系サイクルに配慮する「間伐作業」を体験する。 |
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| ・間伐を必要とする周辺の山林の状況を、作業を通して理解する。 |
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| 3.間伐場所 小石川村有林(馬路村大字魚梁瀬小石川) |
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| A指導者用のこぎり、斧、なた、チェンソー、ロープ、他 |
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| ・13:30 馬路ハイヤー(引率者同乗)にて、学校出発 |
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| 間伐にいって、「こんな大変な仕事をしている人がいるのだ〜」と思いました。急なところでやっていたので少しこわかったです。木はとても大きいので一本切るのにも、けっこう時間がかかりました。男子はあんな急な所を平気で通っているのですごいなーと思いました。はぜ山さんだけじゃなくってほかの人も教えてくれてよかったです! |
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1年間を終えて |
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| 森林についての学習を、キャリア教育の取り組みと重ねながら、時には全校で、時には一つの学級で、といろいろな形で実施しました。一つ一つの学習や体験では目立った成果は感じられなかったが、三学期に実施した学習発表会「杉の子発表会」で取り上げた題材や発表内容の中に、理解や態度面での進展が幾ばくかは見られるようになってきている。 |
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| 今年度の理解を手がかりに、来年度はより子どもたちが主体的に関わる活動と学習を実施したい。 |
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| 最後に、こどものふりかえり文を紹介して終わります。 |
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| はぜ山さんに今まできいた森林の話は、まだ分からないこともたくさんありました。けど、いろいろな話がきけてよかったです。 |
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| 今問題になっている地球温暖化や里山のことがきけてよかったです。 |
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| 今、わたしたちに出来ることは何か?を考えてみたいです。そして、ちょっといけない所をなおしていきたいです。 |
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