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「しいたけのこまうち」 石原小 1年 女児 |
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はじめてしいたけのこまうちをしたよ。しいたけの先生、中町えいしゅん先生がきました。木にきんをうめこむのがたのしかったよ。ときどきあなにきんをいれてなくて、わすれていたよ。それと山中先生にドリルのつかいかたをおしえてもらったよ。手にブルブルきて、こそばかった。 ドリルであなをあけるのはちょっぴりどきどきしたよ。 |
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「しょくじゅさい」 石原小 1年 男児 |
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| あのね。にちようび、バスにのっていなむらダムへいったよ。ケヤキとオンツツジの木をうえたよ。おとうさんといっしょにしたよ。むつかしかった。木のちかくにぼくの名まえとメッセージをかいた木をたてたよ。木が大きくなって、天までとどいたらいいな。はやく大きくなってね。またあいにいくね。 |
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「はじめてのもっこうきょうしつ」 石原小 1年 女児 |
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きのう、3・4じかんめにもっこうきょうしつをしたよ。つつい先生がかべかけのつくりかたをおしえてくれたよ。 さいしょに、いたにうらとおもてがあることをおしえてもらったよ。それから、どんなにするかきめてから、ボンドでくっけるんだったよ。木にはいろんなしゅるいがあるんだなとおもったよ。びょうぶとかもみの木があるんだって。はじめてしったよ。 |
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「はらぺこあおむし」 石原小 1年 女児 |
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きのう、木こうきょうしつがあって、つつい先生がきてくれました。まず、だいじなはなしをしてくれました。それは、山から木やどうぶつがたべるものがなくなったら、どうぶつが山からおりてきてはたけのやさいをたべてしまう。ということをはなしてくれました。山をだいじにせんといかんとおもいました。 そのあと、かべかけをつくりました。わたしは、え本の「はらぺこあおむし」をつくろうとおもいました。木の上にあおむしがりんごをたべゆうところをつくりました。わたしは、すごいとおもいました。じぶんでつくれるんだとおもいました。また、つくりたいな。つくるときがあったらつくろう。 |
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「しいたけのはなし」 石原小 1年 女児 |
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| きょう、中町えいしゅんさんがきてくれてしいたけのことやうえる木の名まえをおしえてくれました。はなしがおわったあとわたしは1かいだけしつもんをしました。せぶんくんはなんかいも手をあげていました。すごいなとおもいました。きょうのはなしはべんきょうになりました。 |
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「しいたけのべんきょう」 石原小 1年 女児 |
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| きょう、中町えいしゅん先生がきて、しいたけのべんきょうをおしえにきてくれました。さいしょに、はるにはえるきん、なつにはえるきん、あきにはえるきん、といっぱいあるんだなとおもいました。きんには436しゅるいあって、いろいろなしゅるいがあることも中町先生がおしえてくれました。先生のおかげでわからないことがわかりました。 |
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「しいたけのおはなし」 石原小 1年 男児 |
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きょう、中町えいしゅんさんがきてくれて山のおはなしをしてくれました。しじょうきんやぶんれつきんなどきんのしゅるいをおしえてくれました。ナラという木やシデという木もありました。 しょうわ36年、木がいっぱいきられたというはなしもきかせてくれました。ぼくは、しいたけにつかう木をきってみたいなとおもいました。 ぼくは、たけにしいたけのきんをうえてもできるんだなとおもいました。 |
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「しいたけのこまうち」 石原小 1年 女児 |
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| きょう、こまうちが5・6じかんめにありました。おじいちゃんのしりあいの中町えいしゅんさんがきてくれました。しいたけのきんの入れかたをおしえてくれました。しいたけのきんを入れるところがむずかしかったです。あとで、ドリルで一人が一本ずつ木にあなをあけました。 |
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「こまうち」 石原小 1年 男児 |
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きのう、プールの出入り口のへんで中町えいしゅんさんとしいたけのこまうちをしました。1・2年生はさきにこまうちをして、3・4年生は木をきりました。ぼくとりょうくんはペアでしました。木にあなをあけてくれていたので、そのあなにきんをうえました。いちばんあなのおおいのは35こでした。 あとで、木にあなをあけるのをやらせてもらいました。おとうさんとドリルをもって木にあなをあけました。あなをあけゆうときは、手がぶるぶるふるえました。きょ年の5月に1かいこまうちをしたので、もうなれていました。あなをあけてあとで、木のくずをあつめました。カブトムシのふとんにします。せかいいちのカブトムシをつくりたいです。 |
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「中町えいしゅんさん」 石原小 1年 女児 |
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「ジュルジュルン」 と、中町えいしゅんさんたちがドリルで木にあなをあけています。どんどんあながあいていきます。わたしは、(こわくないのかな)とおもいました。わたしはあなにきんをうめこみました。中町さんが「きんはあんまりつめこんだらいかんで。」とおしえてくれました。 |
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十一月 二十八日 火よう日 |
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| 三、四時間目に、つついじゅんいちろうさんが、かべかざりと、木のぼりおさるさんの作り方をおしえてくれました。さいしょにかべかざりを作りました。どんなどうぶつにしようかまよったけど、わたしは、くまにしました。つぎに、木のぼりおさるさんを作りました。つついさんが木を作ってくれました。わたしは、オレンジ色のモールでおさるさんを作りました。すごくべん強になりました。 |
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二月 十九日 月よう日 |
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五時間目に中町えいしゅんさんにしいたけのことを教えてもらいました。 えいしゅんさんは、しょうわ三十六年にしいたけを作りはじめたそうです。その時はひじょうにねだんがよかったそうです。1キロ五百円だったそうです。わたしが、 「しいたけのこまをうつ木はきまってるんですか。」 としつもんしたら、えいしゅんさんが、 「こまをうつ木はナラ、シデ、くぬぎ、ハルノキです。」 と言ってくれました。石原小学校では、くぬぎをつかっているそうです。 いろいろべんきょうになりました。 |
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二月 二十六日 月よう日 |
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五、六時間目に、中町えいしゅんさんにしいたけのこまうちを教えてもらいました。 あっさつをしてから、さいしょに、こまをバケツに入れました。それから、こまをクヌギとナラの木のあなにうめました。ぼくは十本いじょうの木にうえました。 ぼくは、しいたけのこまうちは、こまを入れすぎてもだめだし、こまをちょっとしか入れんかってもだめとか、いっぱい教えてもらって、すごくべん強になりました。 |
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二月 二十一日 水よう日 |
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六時間目にいとうたておさんのお話を聞きました。たておさんがとったしゃしんを見ながら聞きました。 さいしょに、せみのふかのようすを見ました。 つぎに、山の話を聞きました。とくしまのつるぎ山は、西日本で二番目に高い山だそうです。たて山という山は三千メートルもあるそうです。 それから、しょくぶつのことを聞きました。ぼくの知らない花がいっぱいありました。工石山はしゃくなげでゆうめいだそうです。 ぼくは、いろいろな話を聞いて、すごくべん強になりました。
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「巣箱づくり」 石原小 4年 男児 |
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今日、木工教室で筒井順一郎さんに巣箱作りを教えていただきました。 まず底板に横板をはりつけました。その次に後ろの板をくっつけました。みんな順調に進んでいたけど、一人だけ木に節が多くて苦戦していました。 次に屋根をくっつけました。ちょっと前にせり出させてくっつけました。横を見るとまた節があったらしくて、「なんでこんなに節があるがやろうねぇ。」と言って苦笑いしていました。 みんなも「不運やねぇ。」と言っていました。そして、前に板をくっつけてから後ろになわをつけました。 最後に前板をくっつけて出来上がりです。でも、前の穴はかなり小さかったので質問してみると、「山がらとかはね、そのくらいの穴に簡単に入れるがよ。」と教えてくれました。 僕は、来年巣箱に山がらが入ってたらいいなと思いました。 |
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「木工教室」 石原小 3年 男児 |
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今日は楽しみにしていた、木工教室です。 まず、見本の巣箱を見せてくださいました。ポストみたいです。 ぼくは、クギをうったことがあるので、大丈夫。まず底板にかべになる木をくっつけます。 「ドンドンドドッドン。」 どうしても、 「トン、トン。」 という音がしない。 プ〜ンと木のにおい。 |
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ガコッと最後に戸をつけた。そして仕上げにひもをつけました。 このひもは、木の皮のひもでした。 「このひもは雨に強いんですよ。」 と説明してくれました。ぼくは(木の皮なのに雨につよいんだ。)と感心しました。 ついに出来上がり、木工教室また来年もして欲しいです。 |
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「山の学習」 石原小 4年 女児 |
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昨日、「山の学習」で伊藤楯男さんから色々な山の写真を見せてもらいました。 伊藤さんは、富士山から始まって日本アルプス、そして最後は石鎚山、工石山まで色々な山の風景を写真に撮っていて、それをスライドで見せながら山のことをお話してくださいました。 山には色々な顔があって、四季によって顔を変えると言っていました。 写真を見ていると本当にきれいで行ってみたいなあと思いました。 伊藤さんはふだん何気なく見ているものもちがう見方をしたら、全くちがう美しさが見えると言っていました。 私も、写真を撮る気持ちになって風景を見て見たいなと思いました。 |
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